Telegramのトーク履歴を書き出す方法
Telegramのスマホアプリには、書き出しボタンがないんです。でもWindows・Mac・Linux用のTelegram Desktopなら、どのトークも1分でファイルに保存できます。
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Telegram Desktopを入れる
desktop.telegram.orgからインストール。スマホのTelegramでQRコードを読み取ってログインしよう。
- 2
トークを開く
Marcoに読ませたい個人トークかグループトークをクリック。
- 3
⋮ →「Export chat history」をクリック
3点マークはトーク画面の右上にあるよ。
- 4
写真や動画は外す
「Media export settings」で、「Photos」などメディアのチェックを全部外そう。Marcoが読むのはテキストだけ。書き出しもかなり速くなるよ。
- 5
JSONを選ぶ
「Location and format」で、形式を「Machine-readable JSON」にする。
- 6
「Export」をクリック
「Your data was successfully exported」と出たら、「Show my data」をクリックしてフォルダを開こう。
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result.jsonをアップロード
HeyMarcoでTelegramを選んで、そのフォルダにあるresult.jsonをアップロード。
- もうHTMLで書き出しちゃった? 書き出したフォルダごとZIPにしてアップロードすればOK。MarcoはTelegramのHTML形式も読めるよ。
- 「Settings」→「Advanced」→「Export Telegram data」でアカウントまるごと書き出した場合も、result.jsonをそのままアップロードしてね。どのトークを読むかはMarcoが聞くよ。
result.json、準備できた? HeyMarcoにアップロードして、Marcoに読ませよう。無料プレビューあり。メッセージは7日後に削除されるから安心してね。
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