Messengerのトーク履歴を書き出す方法
MessengerはInstagramと同じく、Metaの書き出し機能を使うよ。トークを1つだけ選んで書き出すことはできなくて、全部のメッセージが1つのファイルにまとまる。どのトークを読むかはMarcoが聞くね。
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Facebookの設定を開く
Facebookアプリかfacebook.comでメニューを開いて、「設定とプライバシー」→「設定」へ。
- 2
「Metaアカウント」を開く
古いバージョンだと「アカウントセンター」って名前になってるよ。
- 3
「あなたの情報とアクセス許可」→「情報をエクスポート」をタップ
続けて「エクスポートを作成」をタップして、自分のFacebookプロフィールを選ぼう。
- 4
「デバイスにエクスポート」をタップ
ほかのサービスに送るんじゃなくて、自分でダウンロードするファイルが作られるよ。
- 5
「メッセージ」だけを選ぶ
「情報をカスタマイズ」をタップ。チェックを全部外して、「メッセージ」だけにチェックを入れて保存。
- 6
「全期間」と「JSON」を選ぶ
「期間」は「全期間」、「形式」は「JSON」に。HeyMarcoが読めるのはJSONだけで、HTML版は読めないから注意。
- 7
「エクスポートを開始」をタップ
ファイルの準備ができたらMetaから通知が来るよ。だいたい数時間〜数日。ZIPをダウンロードしたら、そのままHeyMarcoにアップロードすればOK。
- エンドツーエンド暗号化されたトーク(2023年末からMessengerの標準)は、この書き出しに入ってなかったり、一部しか入ってなかったりすることがあるよ。パソコンを使えば別のトークバックアップとしてダウンロードできて、HeyMarcoはそのファイルも読めるよ。
- 書き出しの準備ができたら、数日でMetaに削除されちゃう。早めにダウンロードしておこう。
ZIPファイル、ダウンロードできた?HeyMarcoにアップロードして、トークを選ぶだけ。無料プレビューあり。メッセージは7日後に削除されるよ。
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