InstagramのDMを書き出す方法

Instagramでは、トークを1つだけ選んで書き出すことはできないんだ。全部のメッセージが1つのファイルにまとめてダウンロードされる仕組み。「メッセージ」だけを「JSON」形式でリクエストすればOK。アップロードしたら、どのトークを読むかMarcoが聞いてくれるよ。

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    メニューを開く

    プロフィールを開いて、右上の☰(三本線)をタップ。

    メニューを開く
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    「Metaアカウント」を開く

    「設定とアクティビティ」の一番上にある「Metaアカウント」をタップ。古いバージョンだと「アカウントセンター」って名前になってるよ。

    「Metaアカウント」を開く
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    「あなたの情報とアクセス許可」をタップ

    アカウントの下のリストにあるよ。

    「あなたの情報とアクセス許可」をタップ
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    「情報をエクスポート」をタップ

    Instagramの中で専用ページが開くよ。

    「情報をエクスポート」をタップ
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    「エクスポートを作成」をタップ

    プロフィールが複数あるなら、Instagramのプロフィールを選んでね。

    「エクスポートを作成」をタップ
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    「デバイスにエクスポート」をタップ

    ほかのサービスに送るんじゃなくて、手元にダウンロードできるファイルを作る設定だよ。

    「デバイスにエクスポート」をタップ
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    「メッセージ」だけを選ぶ

    「情報をカスタマイズ」→「すべてクリア」をタップして、「メッセージ」にチェックを入れて「保存」。データが軽いほど早く届くよ。

    「メッセージ」だけを選ぶ
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    期間を「全期間」にする

    「期間」をタップして「全期間」を選んで「保存」。最初の設定だと直近1年分だけだから注意!

    期間を「全期間」にする
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    形式を「JSON」にする

    「形式」で「JSON」を選んで「保存」。HeyMarcoが読めるのはJSONだけで、HTML版は読めないよ。

    形式を「JSON」にする
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    「エクスポートを開始」をタップ

    パスワードを聞かれたら、Instagramのパスワードをもう一度入力してね。ファイルの準備ができたら、Metaから通知とメールが届くよ。

    「エクスポートを開始」をタップ

ZIPはダウンロードできた?HeyMarcoにアップロードして、トークを選ぶだけ。無料プレビューつきで、メッセージは7日後に削除されるから安心してね。

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